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旅
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絵金
■ 絵金祭り (赤岡)/7月
「ほの暗い蝋燭の灯に魑魅魍魎の屏風絵が蘇る」
7月第3土・日、赤岡町商店街で開催されるお祭り。 絵金は、幕末土佐の異端の絵師、その作品は、強烈凄惨な芝居絵が多く、鮮血の芸術とも呼ばれています。
ほの暗い蝋燭の灯りに、おどろおどろしい屏風絵・・・。盛夏にちょっと涼しい美術展あなたも来てみませんか?
■ 香南市みなこい港まつり(吉川町)/7月
吉川漁港で行われていた『吉川港まつり』と物部川河川敷で行われていた『のいち花火大会』が、2007年度から合同開催。更にパワーアップした夏の一大イベントとなりました。
四国最大級の野外ステージ「天然色劇場」では、潮風を感じながら県下有力10チームのよさこい踊りを見ることができ、夜は約4000発の花火が吉川漁港を鮮やかに染め上げます。
手結盆踊り
■ 手結盆踊り (夜須)/8月
「昔から変わらない伝統芸能」
毎年8月15日手結海水浴場で行われるお祭り。
盆踊りは昔から続く伝統的な踊りを変えず、現代的な踊りを加えず、古来のまま伝承、保存してきた文化的価値がきわめて高い踊りです。
また、このお祭りの最後を飾る花火大会では、珍しい水中花火を見ることが出来ます。
この花火は海面から広がる花火で、美しく、鮮やかで見応えがあります。
つんつく
■ つんつく踊り (夜須)/9月
「松の緑と海をバックに、素朴で優雅な踊り」
毎年旧暦の9月26日に夜須八幡宮で行われるお祭り。
このお祭りの名前になる「つんつく」と言う言葉は太鼓の拍子がそのように聞こえることからこういう名前になったとか・・・。松の緑に海の青さを背景に繰り広げられる優雅な踊り!。この伝統がずっと受け継がれていくことでしょう。
凧揚げ
■ 三世代交流凧揚げ大会 (野市)/2月
「土佐の男の心意気!」
毎年2月11日物部川河川敷にて凧揚げ大会が開かれます。
ハイライトは野市町土佐凧保存同好会があげる日本一の大凧。
一辺が約10m重さ100kg引く手の糸も直径2cmと言う大きさで約60畳あります。この凧は武者絵を描いたもので、大空を舞う様は迫力満点で、土佐の男の心意気を感じずにはいられません。
龍馬歴史館
龍馬歴史館 (野市町)
龍馬33年の生涯と足跡をたどる。
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