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南 国 市 の 統 計 |
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(平成16年12月2日現在)) |
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南国市の面積 |
125.35 |
ku |
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南国市の人口 |
50,703 |
人 |
外国人登録者数 |
304 |
人 |
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男 |
24,315 |
人 |
男 |
149 |
人 |
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女 |
26,388 |
人 |
女 |
155 |
人 |
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世 帯 数 |
20,775 |
世帯 |
登録国籍数 |
38 |
カ国 |
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出 生 数 |
40 |
人 |
有 権 者 |
40,497 |
人 |
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男 |
20 |
人 |
男 |
18,973 |
人 |
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女 |
20 |
人 |
女 |
21,524 |
人 |

【 南国市商工会の概要 】
| 創 立 | 昭和35年8月5日 | |||
| 所 在 地 |
FAX:088-863-0201 |
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| 商工業者数 | 1,583事業所 | |||
| 小規模事業者数 | 1,362事業所 | |||
| 会 員 数 | 810事業所(平成15年3月31日現在) | |||
| 組 織 率 | 51.2% | |||
| 予 算 額 | 102,424千円(平成15年度) | |||
| 役 員 数 | 26名 | |||
| 職 員 数 | 9名 |
【 南国市商工会のあゆみ 】
| 昭和35年8月 5日 | 創立総会を開催、同月31日知事認可を得て、35年9月7日登記完了した。 事務所を南国市後免町280の1番地に置く。 初代会長 山下熊太郎 |
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| 昭和48年5月19日 |
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| 昭和50年5月 1日 | 第15回通常総会に於いて二代目会長に吉村雅男就任、同19日届出、同月29日登録完了した。 | |||
| 昭和62年2月20日 | 南国市商工会館竣工 | |||
| 昭和62年3月31日 |
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【 南国市商工会周辺地図 】
![]() ロ ビ ー |
![]() 事 務 室 |
![]() 応 接 室 |
![]() 相 談 室 |
![]() 資 料 室 |
![]() コンピューター室 |

![]() 中会議室(円卓) |
![]() 2Fホール |
![]() 和室(全室) |
![]() 調理室 |
![]() 大会議室(3F) |
![]() 3Fロビー |
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【 南国市商工会総会内容 】
南国市商工会 平成17年度の主な事業計画は次の通り ◎基本方針 国の経済状況は徐々に回復してきているとはいえ、依然緩やかなデフレ状況が続いている。地方の中小企業も実感できる回復基調にあるとはいえず、先行きに対する不安は大きい。 本商工会地域でも、商店街の空洞化、大型量販店の競合、後継者不足など既存商業者にとって厳しい現状が続いている。 また個人情報保護法の施行により、今後は情報管理の徹底がより一層求められる。 このような状況下にあって、商工会が地域社会で真に必要とされ、また地域の発展に貢献できる「地域総合経済団体」としての役割を認識し、財源基盤の確立と組織の拡充を図り、地域産業の振興を図るため、行政や各種団体と連携し、商店街の活性化を図りながら次の事業活動を実施する。 @組織強化と財源基盤の確立 A巡回指導の徹底 B商工、産業、地域との連携事業 C創業、経営革新の支援事業(市中小企業振興条例の活用) D第10回菊人形、菊花展土佐日記つらゆき時代まつり事業 E各部会活動支援 ◎経営改善普及事業 (1)金 融 対 策 (イ)国、県、市の制度資金及び貯蓄共済融資等を斡旋する。 (ロ)各金融機関との研究会及び懇談会を行う。 (2)経営、税務対策 (イ)中小企業基盤整備機構、県中小企業支援センター、経営安定特別相談室 (県連)の協力を得て専門的な個別・集団指導の強化を図る。 (ロ)顧問税理士による記帳継続指導並びに決算、確定申告の指導の強化を 図る。 (ハ)講習・講演会を開催する。 (ニ)管内企業の景況調査を行う。 (ホ)記帳機械化の推進と記帳専任職員による個別指導の強化を図る。 (ヘ)商工貯蓄共済満期再加入及び新規加入の推進を図る。 (ト)全国商工会会員福祉共済制度を推進する。 (チ)その他、各種共済制度の加入を推進する。 (リ)ひまわりコール事業の加入推進を図る。 (3)労 務 対 策 (イ)労働保険の加入促進と事務組合の強化を図る。 (ロ)労働省の実施する労働環境実態調査に協力する。 (ハ)各種助成金制度の紹介・推進を図る。 (ニ)労保連の労災制度の加入促進を図る。 (4) 若手後継者育成事業対策 物部川流域4市町村の青年部、女性部と連携を図り講演会を行う。 (5)その他 (イ)商工情報、速報の発刊を行う。 (ロ)関係機関の実施する各種調査への協力を行う。 (ハ)ホームページによる情報の発信を行う。 ◎地域総合振興事業 (1)総合振興対策 (イ)商工、産業、地域との連携事業を行う。 (ロ)会員の増強と組織の拡充を図る。 (ハ)支部及び部会活動の充実と推進を図る。 (ニ)青年部・女性部の資質の向上、事業活動の推進を図る。 (ホ)第29回商工感謝祭を開催する。(つらゆき時代まつりと共催) (ヘ)優良会員、並びに永年勤続優良従業員の表彰を行う。 (2)観光対策 (イ)南国市観光協会と協力し市内の観光地を県内外にPRする。 (ロ)「道の駅」事業に参画する。 (3)第10回菊人形、菊花展土佐日記つらゆき時代まつり 節目の第10回目を迎える当事業は南国市の恒例行事として定着しており、 県内外から注目されている催しとなっている。本年も紀貫之というネームバ リューをさらに浸透させ工夫を凝らして全国に発信できるよう関係機関の協 力を得て実施する。 (4)商店街活性化事業 商店街活性化の為の組織作りを中心商店街のみならず周辺商店街も含め て活性化を推進する為に、ソフト事業として、地域商品券を用いた事業に取 り組む。又、南国市中小企業振興条例において、中心商店街の空き店舗対 策、店舗活用事業等を活用し商店街の活性化を図る。 ◎受託事業 (1)南国市伝統産業後継者育成技術指導事業 本事業は、南国市伝統産業後継者育成技術指導事業助成金を受け、伝統産 業の後継者育成を図る。 (2) シニアワークプログラム事業 高知県シルバー人材センター連合会より、南国市シルバー人材センターが受 託を受け実施するシニアワークプログラムに本商工会がシルバー人材の就業 に向けての基盤を整備するため、各専門技術取得のサポート・講習会開催へ の協力等、団体的な取り組みを行う。 ◎永年勤続優良従業員表彰
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平成17年度南国市商工会通常総会 会長挨拶 |
平成17年度南国市商工会通常総会 優良従業員表彰 |
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南国市青色申告会 平成17年度の主な事業計画は次の通り
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| 南国市商工会事業内容 |
| 商工会とは |
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商工会はあなたの事業の相談所で各種の事業を行っています。 小規模事業者の経営全般にわたるご相談に 経営指導員がいつでもおうかがいします。 《秘密は厳守》 商工会はあなたの事業の相談所 ○ 商工会は地域商工業全般の改善発達を図るため、昭和35年に施行された「商工会の組織等に関する法律」(通称・商工会法)にもとづいて通産大臣の認可を受けて設立された公益法人で、地域商業工業者のための団体です。 ○ 商工会は、小規模事業者の相談・指導を行い、国・県や市・町から補助金を受けております。商工会に加入してその特典を受けてください。 ○ 国・県の指導を受けつつも地域商工業の方々が自主的に運営する団体です。 地域内で営業しておられる商工業者なら法人、個人を問わずどなたでも入会できます。
通産大臣より資格認定を受けた実務指導者で毎日窓口相談・巡回相談に応じております。 |

| 金 融 |
| 【国民生活金融公庫貸付利率】 ****一 般 貸 付 (適用日:平成17年4月13日) | |||
| 融資期間 | 貸付利率(年利 %) | ||
| 運転資金 | 5年以内 | 1.55 | |
| 5年超え | 1.60 | ||
| 設備資金 | 10年以内 | 1.55 | |
| 【 南 国 市 中 小 企 業 振 興 資 金 融 資 】 | |||
| 融資対象者 | 中小企業基本法第2条に規定する中小企業者。 | ||
| 1・南国市内において引き続き6ヶ月以上同一事業を営む市内在 住の中小企業者、市内に本社が所在する中小企業者で、市税 の滞納がない者。 | |||
| 2・県内において引き続き6ヶ月以上同一事業を営んでいた中小 企業で、新たに南国市内にて事業を営む者。但し、前事業地 で税の滞納がなく、その業種が協会の保証対象業種である者。 | |||
| 資金使途 | (1)設備資金 20,000千円 | (2)運転資金 10,000千円 | |
| 融資利率 | 2.10%(変動、平成16年8月10日現在) | ||
| 保証料率 | 0.8%(南国市が負担します) | ||
| 保証人 | 2人以上 | ||
| 融資限度額 | 最高20,000千円迄ただし運転資金10,000千円迄 | ||
| 償還期間 | 設備資金7年以内(据置1年以内) | 運転資金5年以内 | |
| 受付期間 | 平成16年4月1日〜平成17年3月31日 | ||
| 取扱金融機関 | 南国市内の四国銀行、高知銀行、高知信用金庫、各支店 | ||
| 融資の申込先 | 南国市商工会 | ||
| [問い合わせ] | 南国市商工水産課 880−6560 南国市商工会 864−3073 |
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| 各種共済制度 |
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〜小さな掛金・大きな保障・低利融資〜 制度の特色 1・貯蓄 継続貯蓄で自己資金の充実に役立ちます。 毎月の掛金は1口2,000円でその大部分が貯蓄積立金となります。わずかな掛け金で、知らず知らずのうちに自己資金が蓄積され健全経営への道がひらかれます。 2・保障 低料率な集団保険で万一に備えができます。 集団勤労保険により、最も安い保険料で大きな保障が得られ、生活の安定につながります。また、万一の場合は保険金とともにそれまで貯蓄された積立金も全額受け取ることができます。 3・融資 貯蓄の実績で低利な融資が受けられます。 加入者の積立金が集まって大きな信用を生み、一定の条件のもとに、事業促進・生活資金の低利な融資が受けられます。なお、この融資(下記の商工貯蓄融資をごらん下さい)は商工会が斡旋し、取り扱い金融機関が決定します。 4・従業員の福祉増進に役立つ 貯蓄積立金と保険金は退職金としても充当できますので、従業員の福祉にも役立てることができます 【商工貯蓄共済融資】
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〜事業主のための退職金制度 加入のお申込は南国市商工会へ〜 事業主であるあなたが事業をやめたり、第一線を退いたときの生活安定を図るためにつくられた国の制度、
※制度の詳細は南国市商工会まで |
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| 火災共済制度 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| あなたの企業を守る 安心のプラン
高知県火災共済の総合火災共済 火災だけでなく落雷や水ぬれ、盗難など総合的に守ります ◆ 共済の対象となるもの ○ 住宅・店舗・事務所等の建物その他の不動産 ○ 家財・設備・装置・機械・器具・工具・什器・備品・商品・原材料・仕掛品・製品・ 副産物・副資材・その他の動産 ◆ お支払い共済金
◆ 補償内容
◆ 不時の出費に備える各種費用共済金
◆ 基本掛金(1年間 100万円に対して) ※ 普通物件には、職業・作業・商品等により割増が課せられます
◆ 総合火災共済の加算掛金(1年間 100万円に対して) ※ 普通火災共済の掛金に下記の掛金が加算されます
詳細については、南国市商工会または高知県火災共済協同組合(088-845-2221) までお問い合わせ下さい |
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| 南国市青色申告情報 | ||||
| 記 帳 指 導 | ||||
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事業経営に欠くことのできない記帳を正しく理解し、帳簿の数字に基づく近代経営を推進していただくため、 商工会では専門の記帳専任職員・記帳指導員を配置し、記帳から決算、申告の仕方まで懇切に指導します。 また、商工会が実施している記帳機械化システムを利用すると、税務上はもちろん、経営に役立つ資料を スピーディに入手することができます。 「任せて安心」 商工会の記帳機械化システムのしくみ 【事 業 所】 ● 安心:お預かりしたデータは?扱いといたします。 ● 安い:委託費用は少額です。 ● 簡単:時間の無い方でも、伝票へ記入するだけなので自由時間が多くなります。 南国市青色申告会が推進する
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